耕のロックンロール・ダイアリー -
第31回
5/15(書)5/23(着)
ブログはどんな調子ですか?
ひょっとして、書きためたやつをナックルズに送ったのが裏目に出て、てんで時期ハズレなピンボケな記事になってるんじゃないかと、とても気になってます。
俺からのメッセージとして、チュニジア、エジプト、アラブ、北アフリカ地方でドミノのように起きている民衆デモ、
カダフィは自国民をヘリから機関銃で射殺し、NATO軍が動き、
パキスタンではついにビンラディンが殺された。
ますます、“報復”としてアル・カイーダはじめ、反米イスラム原理主義者過激派達が世界中で自爆テロがまた増える事でしょう。
戦争の理由、口実がますます増え、世界中がガタガタになればなる程、世界政府ワンワールド政策が必要となるのです。
それがネオコン、新世界秩序の赤い血のジュータンが敷かれることだと思われます。
ところで今回の地震も“HAARP”と言う電磁波による人工的に作られたものだと思われます。
ベンジャミン・フルフォード氏によれば1976年7月唐山地震、1995年1月阪神大震災M7.3、2004年12月新潟県中越沖地震、2008年5月四川大地震M8、2010年1月ハイチ大地震M9などJ・コールマンも語っている“300人委員会”奴らは気象を動かす兵器を持っているとのこと。
そして最後に手短かに言えば、
「新世界秩序への関心は上から押し付けるのではなくて一般民衆から生じさせて、再構築する必要が出てくるだろう。
とりわけ、国家の自主性をなくしていくやり方は、昔ながらの正面攻撃よりも、少しずつ腐食させていく回り道の方がうまくいく」
今起きている事はC・F・RのリチャードガードナーがC・F・R機関紙「フォーリンアフェアー」1974年4月発行版で、すでに堂々と書いている。
刑務所の新法になってからの方が、むしろ管理社会にそった規則でがんじがらめにしてキツクなっているこの現実も全てつながっていると俺は思ってます。
K&Bパブリッシャーズとナックルズの目覚めた仲間にヨロシク!!愛する満寿子へ
2011年06月14日 12:59
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