耕のロックンロール・ダイアリー -
第32回
6/14着
元気かい。今日はちょっと手短かに。
実は5/16月曜日の午前中、“不正交談”で連行され、その後話がもつれた。
相手方を出来るだけ助けたいと思い、話しかけたのも俺なので……。
前にもすでに2度“脇見”で同じ職員に上げられてる。
まあ、俺ももっと大人にならなきゃいけないのか。
とにかく反抗してしまい、現在調査の独居です。
昨日から独居で生活しています。
案外こっちの方が時間がたつのが早いかも?
とにかく来週の初めには、もう懲罰で座ってると思うので、手紙を今週前倒しで出します。
何日座るかまだわかりません。まあおそかれ早かれ、いつかはこうなる事はわかっていたので、
どんなに頑張って、まるでロボットのように手元だけ見て作業してたって、
人間だもの、腰痛で体を伸ばす時にアゴが上がって、
たまたま警備隊の職員と眼があったら、もうそれでアウト!!
本当にすごい場所です。
なんでここまで懲役にストレスを与えるのか、理解に苦しむところです。
いったいこれもN・W・Oのしわざなのか。
話せる職員さんに「なんで、いつから又こんなにウルサクなったのですか」と聞くと、
「まあ良くわからないけど“上”からのおたっしで…」と、若い気のいい職員は言ってます。(笑)
とにかく怒っては負けなのです。
すぐ“抗弁”になってしまうので……
シャバでも、どんな有能なドライバーだって一度は駐禁でもってかれるでしょう。(笑)
とにかく懲役にも“人権”、そう“人権”をもっと認めるべきという考えから、
明治からの古い監獄法をやめて新法になったハズなのに…(笑)
シャバでも、街中監視カメラだらけ。
ちょっとフツーと変わった行動をしてると“職質”、
どんどん言葉にすれば、社会主義、“ファビアン主義”という、人権や生命や健康を“守る為”の法、
ハイテク管理社会によって守られてるのはひとにぎりのセレブの安全と、権力を行使する人達の権利ばかりだと心の底から思います。
まあ固い話になっちゃったけど、シャバはそれでも自由がきくので、身の振り方によっては
まだ気分は天国へも地獄へでも、それはアナタ次第お金次第(笑)というところでしょうか?
こっちに来てからも、闇の支配者、イルミナティーやビルダーバーグ、など
フリーメイソンにけっこう関心がある人が、むしろヘイの中の方が多いかもです。
そして1つとんでもない情報が入って来ました。
ビン・ラディンは実は2001年9.11の前にすでに死亡してた。
ビンラディンの死因は「マルファン症候群」と言う寿命を短縮する変性遺伝子疾患だったとの事。
“米政府トップ内部告発者”が、オサマ・ビン・ラディンは2001年に死亡、9.11同時多発テロは内部犯行。
元国務次官補代理だったスティーブ・R・ピーゼンクという彼は、
国務次官補代理としてニクソン、フォード、カーターという3人の大統領の下で働いてきた人物であり、
レーガンとパパブッシュの時にも彼らと仕事をした人物だとの話。
彼が本当に議会や法廷で証言した場合、事態はどう展開するのか。
まったく“今”と言う時代はとんでもない時代である事にはまちがいないようです。
ワシントンとプーチンの反目、イルミナティ内部でも反ロスチャイルドとの闇の権力内部での争いも、
今、そうとう、もめている様です。
とにかく、もう新聞の記事、TVニュースのデマゴーグが
どんどんめくれて来る時代だヨ!!
俺も、パソコン、インターネットに参加すべきだと強く思う次第です。
まあここじゃ無理な話だけど…(笑)
今は、スポーツ新聞になったのでなおさらだよ。
まあ、どうせ一般紙にもこんな記事はぜったいにのらないのでね!!
TVや新聞はそのうち半分フィクション憶測の世界になっちゃうね!!
とにかくジュリアン・アサンジンや、支配者側からすると、
実にやっかいなテロリスト達に真実を語る“誰か”なんだと思われます。
シャバに出たら、俺はプール、フィットネス、そしてパソコン、スピードラーニン“速聴”で英語にもチャレンジしようと思ってます。
ジェノサイドが起きた時のために、その後コンバット、サンボなどの体重をふやさないままの実戦格闘技も俺はもしかしたらやるかも知れない!!
無法地帯になったら、まさか警察官がイザという時、俺の身を守ってくれるなんて夢にも思ってないのでね(笑)
それどころか俺が殺された後に来て、“アッこれは事故死だな。彼は覚せい剤中毒で足元がフラついて頭を打ったんだろ”、ぐらいにやっつけ仕事でかたずけられてしまうんだろ!!
笑っちまうぐらい奴らいいかげんだヨ(笑)
ちゃんと仕事してくれと言いたい。
それぐらい日本の警察の正義感を信用していない!!信用出来ない!!
耕より 5.16
2011年07月06日 10:48
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